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ダイビング雑誌「DIVER」2019年4月号 〜いろんな海がイッキに楽しめる欲バリ旅〜 インドネシア バリ島

March 09, 2019

​今月号のDIVERは欲「バリ」旅!ということでバリの海のご紹介です!
​是非お手にとってご覧ください。

ダイビング雑誌「DIVER」2019年4月号 〜新しいバリ旅行を作る! 若手社員の視察旅に密着〜 インドネシア バリ島

February 09, 2019

今月号のDIVERは旅行会社「エス・ティー・ワールド」の新人研修特集第二弾をお届け致します。

​お手にとってご覧ください。

ダイビング雑誌「DIVER」2019年2月号 〜インドネシアの秘境コモド オンリーワンの冒険旅へ〜 インドネシア コモド

January 09, 2019

今月号のダイバーでは旅行会社「エス・ティー・ワールド」の新人研修特集の様子を取材させていただきました。

ダイビング雑誌「DIVER」2019年1月号 〜ラジャ・アンパットの極上リゾートにステイ&ダイビング〜 インドネシア ラジャ・アンパット

December 09, 2018

今月号のDIVERでは自然写真家関戸紀倫が初取材!
世界中のダイバーに人気を誇るダイビングの聖地「ラジャ・アンパット」をお届け致します。

ダイビング雑誌「DIVER」2018年10月号 〜Oblu Select at Sangeri〜 モルディブ、〜週末に行ける東京の楽園〜 八丈島 

September 09, 2018

今月号はモルディブと八丈島、そして〜「ぐらんぶる」ワールドを体験せよ〜の撮影などを担当させていただきました。

是非ともお手にとってご覧ください。 

日本で唯一の島マガジン「島へ」2018年8月号 連載「絶景図鑑」Vol.8

July 09, 2018

​絶賛連載中の「絶景図鑑」シリーズ第8弾はバヌアツ共和国のハイダウェイ島を書かさせていただきました。

ダイビング雑誌「DIVER」2018年7月号 〜南太平洋にナチュラルダイバーズアイランド発見!〜 ソロモン ウエピ島

June 09, 2018

パプアニューギニアの東、太平洋の真ん中に位置するソロモン諸島。

今回はそんなソロモン諸島の島にナチュラルダイバーズリゾートがあると聞いて美しい海と自然に囲まれた島に行ってきました。

​是非お手にとってご覧ください。

日本で唯一の島マガジン「島へ」2018年6月号 連載「絶景図鑑」Vol.7

June 09, 2018

ダイビング雑誌「DIVER」2018年5月号 〜砂漠の国でエキゾチックダイブ〜 レッドシー

April 09, 2018

今回はダイバー憧れの太古の海「レッドシー(紅海)」へ行ってきました。

まるでプールのような美しい海とカメラのレンズに当たってしまうのではないかと言わんばかりに近ずけるキンギョハナダイの群れに囲まれる様子を​ご覧ください。

日本で唯一の島マガジン「島へ」2018年4月号 連載「絶景図鑑」Vol.6

March 14, 2018

シリーズ第5弾「絶景図鑑」はニュージーランドの首都、オークランドにある離島「ランギトト島」の様子を取材してまいりました。

中国系バイリンガルダイビング雑誌「EZDIVE」ISSUE ♯70 〜THE HACHIJO BLUE〜

December 31, 2017

中国系バリンガルダイビング雑誌「EZDIVE」にて初登板。
以前から日本の海の魅力を海外に発信したく、オーストラリアダイビング雑誌などにも伊豆大島の記事を書いたが、今回は八丈島の記事掲載した。

日本で唯一の島マガジン「島へ」2018年2月号 連載「絶景図鑑」Vol.5

January 14, 2018

シリーズ第5弾「絶景図鑑」は日本人に人気の南国、フィリピンでのお話。
​フィリピンでは多くの島があり、その中でも小さな小島は多く美しい絶景を持ったスミロン島を撮影してきました。

ダイビング雑誌「DIVER」2018年2月号 〜コスタリカを巡る旅〜 コスタリカ

January 09, 2018

今回の号ではコスタリカで起こる自然の美しい現象を撮影しに行った時のお写真を使っていただきました。

​取材時はコスタリカの大自然により思うようにうまく撮影できなかったりと少し大変な取材だったけれども、とても素敵な国で自然が美くしく、色とりどりな生き物を目にすることができ、カメラに収めてきました。

日本で唯一の島マガジン「島へ」2017年12月号 連載「絶景図鑑」Vol.4

November 14, 2017

シリーズ第4弾の「絶景図鑑」。
今回はあの「天国に一番近い島」で有名なニューカレドニアのお話。

​ニューカレドニアのヌメアから車で北上し、美しいその地形を撮影してきました。

ダイビング雑誌「DIVER」2017年12月号 〜バリカサグ島スティの魅力〜 バリカサグ、フィリピン(表紙、冒頭)

November 09, 2017

今回は表紙から始まる、2017年に2回訪れたことのあるダイバーには夢のようなリゾート、バリカサグ島スティの魅力の特集を冒頭で書かせていただきました。
本当に世界の島の中でもとても好きな島の1つで海に入り浅場の珊瑚礁を越えれば、一気に200mのドロップオフにつながる。

​そこには大物からマクロまで幅広く島スティならではのダイビングスタイルが待っていた。


 

日本で唯一の島マガジン「島へ」2017年10月号 連載「絶景図鑑」Vol.3

September 14, 2017

連載第3弾となった「絶景図鑑」、今回はオーストラリア東海岸で名前があまり日本で知られていないダイビングスポットで巨大なサメ「シロワニ」に囲まれてきたエピソードです。
見た目はとても凶暴に見えても中身は温厚な性格なサメとのお話を是非ご覧ください。

ダイビングと海の総合サイト・オーシャナ ウェブマガジン「八丈島」 

October 25, 2017

6月に取材した八丈島のウェブマガジンが公開されました。
八丈島はとにかく大好きな島の1つで陸も海も火山島ならではのダイナミックな地形が広がっている。

もちろんマクロ生物観察でも有名な八丈島だが、美しい水中のアーチなどワイドな地形にも注目していただきたい。 

ダイビング雑誌「DIVER」2017年9月号 〜世界一幸せな国〜 バヌアツ(表紙、冒頭)

August 09, 2017

今回は前からずっと行ってみたいと思っていた国、バヌアツ共和国の取材に行くことができました。
今回は表紙の空撮の写真と、冒頭から始まるバヌアツ特集を14ページ担当させていただきました。

この国を通して色々勉強させられて考えが変わった。それくらい素晴らしい国です。

日本で唯一の島マガジン「島へ」2017年8月号 連載「絶景図鑑」Vol.2

July 14, 2017

前号からスタートいたしました「島へ」での連載「絶景図鑑」第2弾。

今回は南の島、「青い青い空だよ♪雲のない空だよ♪」でお馴染みのサモア国を紹介させていただいております。

島へはとても今にも行きたくなるような素晴らしい特集が多いです!
​是非、書店にてお買い求めください。

ダイビング雑誌「DIVER」2017年8月号 〜北部&ヌメアを潜る〜 ニューカレドニア

July 09, 2017

先日に取材に行ったニューカレドニアの記事を担当させていただきました!
「天国に一番近い国」で有名なニューカレドニア。

今回は首都でもあるヌメアと未だ日本人にはあまり知られていない北部方面も行ってきました。

ヌメアもすごかったけど、北部はもっとすごかった!!!
是非お手にとってご拝見ください。

ダイビングと海の総合サイト・オーシャナ 八丈島レポート

June 12, 2017

東京、八丈島に行ってきました!
現地サービスのアラベスクさんでの取材中になかなかお目にかかれない生物に遭遇!
久々に興奮しました!

日本で唯一の島マガジン「島へ」2017年6月号 連載「絶景図鑑」Vol.1

May 14, 2017

自然写真家関戸紀倫の連載ページ「絶景図鑑」が今月号からスタートいたしました。

今回は伊豆七島でも一番東京から近い伊豆大島について書きました。

伊豆諸島の海は黒潮が近いために透明度の綺麗な海水がありダイバーには人気の島。

また火山島なのでその美しい地形なども見て楽しんでいただきたい。

ダイビング雑誌「DIVER」2017年6月号 メキシカンリゾートの心踊る休日、サンゴの白化と再生

May 09, 2017

今月号は二つの特集を担当させていただきました。

一つ目はメキシコはバハカリフォルニア半島の先端に位置するカボサンルーカスと世界遺産カボプルモへ行って来ました。

カボサンルーカスで過ごす大人なゴージャスな過ごし方やカボプルモで数千に群れるギンガメアジなどとても楽しい内容です。

二つ目は、オーストラリアはグレートバリアリーフのサンゴの白化について少しお話をさせていただきました。

サンゴの白化というのは多くの方に「死」という間違った印象があり、少しでも多くの方に白化の仕組みを知ってもらうために今回は書かせていただきました。

今月号​もとても濃い内容になっておりますので書店でお買い求めになり見てみてください。

ダイビング雑誌「DIVER」2017年4月号「Discover Philippines Vol.2」

March 09, 2017

Vol1.に続きセブ島のスミロン島やオスロブの特集になります。

スミロン島では美しいサンゴ礁に魅了され、オスロブではダイバーの憧れジンベイザメと泳いで来ましたよ!

​是非、書店でお買い求めになり見てみてください。

ダイビング雑誌「DIVER」2017年3月号「Discover Philippines Vol.1」

February 09, 2017

フィリピンはセブ島から船で2時間、ダイバーの憧れボホール島へ行って来ました!
世界遺産のバリカサグ島でのダイビングやチョコレートヒルズでの絶景やテノヒラサイズの猿の仲間ターシャなどを紹介していますので是非書店でお買い求めください。

{4/8,4/9}自然写真家 関戸紀倫トークショーin池袋マリンダイビングフェアスティバル2017

March 14, 2017

トークショー開催決定!

今年もこの時期がやってきました!
「池袋マリンダイビングフェア2017」
毎年恒例、私はGBR(グレートバリアリーフ)ケアンズブースにてGBRの写真の展示、大画面にてスライドショーなど三日間終日ケアンズブースに居る予定でございます。
お時間がある方は是非池袋に遊びに来て下さい!

そして4/8と4/9の土曜日と日曜日の14:00から短いながらも
「世界一の水中絶景GBRの海」のトークショーを行うことに決めました!内容はGBRの美しい珊瑚などの写真や世界が騒いでいるサンゴの白化についてお話したいと思っております。
みなさんにお会いするのを心より楽しみにしております!

多くの方にサンゴの美しさをお届けしたいのでシェアなどして拡散していただければ幸いです。

「自然写真家 関戸紀倫トークショー 〜世界一の水中絶景GBRの海〜」

日時:2017年4月8日&4月9日 14:00スタート
会場:池袋サンシャインコンベンションセンターTokyo文化会館C(3F)マリンダイビングフェア 海と島の旅ゾーン GBRケアンズブースにて
料金:無料
内容:自然写真家 関戸紀倫によるオーストラリアから世界最大の珊瑚礁GBR(グレートバリアリーフ)写真のスライドショー&トーク

http://www.marinedivingfair.com

講談社「奇跡の絶景」第18号 グレートバリアリーフ

April 18, 2017

​大好きなグレートバリアリーフの写真などを提供いたしました。

日本で唯一の島マガジン「島へ」12月号 情熱アイランド「八丈島」

April 18, 2017

初めて行った八丈島。八丈島に行ったことのあるダイバーにはよく「八丈ブルーが恋しい!」というのをよく耳にしていたけれど念願の八丈ブルーが見れました!

世界最大の旅の祭典”ツーリズムEXPOジャパン2016”

September 14, 2016

東京ビックサイトにて行われる世界最大の旅の祭典”ツーリズムEXPOジャパン2016”にて旅行会社ベルトラさんのブースでトークショーを行います。9月24日の11時からと13時30分からを二回。テーマは「旅先で上手に簡単に写真を撮る方法」
というテーマにしたトークショーを行います。
過去に撮り下ろした写真をスライドで流して「構図」や「撮影術」「撮影裏話!?」みたいな感じでしゃべります。
もし会場に入られる方や興味がある方は是非トークショーに遊びに来てくださいね〜
また当日はご来場の方限定で自然写真家・関戸紀倫のポストカードを配布しています!

お待ちしております!

詳細

http://file.veltra.com/jp/promotion/tourismexpo/index.html

開催日時

9月24日(土) 10:00 ~ 18:00
9月25日(日) 10:00 ~ 17:00

関戸紀倫によるトークショーは
東ホール4 H-05
旅行会社ベルトラブースにて
      
第一回 11:00〜
第二回 13:30〜

※チケット販売は終了時刻の30分前までになります
入場料

前売券 大人:1,100円 学生:600円(いずれも税込)
当日券 大人:1,300円 学生:700円(いずれも税込)
保護者同伴の小学生以下と中・高生 無料(学生証提示)

会場へは電車が便利
アクセス

電車で
りんかい線:「国際展示場」駅下車 徒歩約7分
ゆりかもめ:「国際展示場正門」駅下車 徒歩約3分
会場は東京ビッグサイト
東京ビッグサイト正門から会場内の案内に沿って、東展示棟方面へお進みください。北コンコースにチケットカウンター(販売窓口)・会場入口がございます。

ダイビング雑誌「DIVER」2016年11月号「東海岸北部オーストラリア紀行」

April 18, 2017

前号の10月号に続き今度はオーストラリア北部、クィーンランズ州にある町、タウンズビルに眠っている沈潜からケアンズのグレートバリアリーフまでの紹介です。​​

ダイビング雑誌「DIVER」2016年10月号「大興奮のサメワールド」

September 09, 2016

今年の4月にオーストラリアへ取材に行った時の記事を2016年9月号から月刊ダイバーがDIVERとなってリニューアル。

その第二弾の10月号にて「オーストラリア東海岸」の三大有名ダイビングポイントを取材。
​シロワニやトラフザメとオオセ!まさにサメワールド。
詳しくは全国の書店でお買い求めください。

連載コラム 第八弾「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」

September 08, 2016

「海とダイビングの総合サイト〜オーシャナ〜」さんにて僕が書かせていただいてる連載コラム「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」の第八弾「失敗しない、ガラパゴス諸島のアフターダイビング 〜オススメのグルメとお土産〜」が配信されました。

​旅で絶対に気になる食事事情。サンタクルス島などの屋台ストリート情報は他ではガイドブックには載ってないかも!
​是非見てみてください〜

連載コラム 第七弾「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」

September 01, 2016

「海とダイビングの総合サイト〜オーシャナ〜」さんにて僕が書かせていただいてる連載コラム「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」の第七弾「アフターダイビングはペンギンと泳げる!? イザベラ島のアフターダイビングの過ごし方」が配信されました。

​アフターダイビングのスノーケルの魅力を書かせていただきました!アシカやペンギンと泳げるのはここだけだと思います!
​ぜひご覧くださいね!

連載コラム 第六弾「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」

August 25, 2016

「海とダイビングの総合サイト〜オーシャナ〜」さんにて僕が書かせていただいてる連載コラム「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」の第六弾「ガラパゴス諸島の陸の魅力~共に生きている命の数々~」が配信されました。

​ダイビング後の陸の魅力をたっぷりと書かせていただきました!是非見てみてください!

連載コラム 第五弾「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」

August 18, 2016

「海とダイビングの総合サイト〜オーシャナ〜」さんにて僕が書かせていただいてる連載コラム「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」の第四弾「アシカとマンタとハンマーヘッドシャークがコラボする海 ~ガラパゴスの海の魅力第二弾~」が配信されました。

​是非見てみてください!

連載コラム 第四弾「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」

August 11, 2016

「海とダイビングの総合サイト〜オーシャナ〜」さんにて僕が書かせていただいてる連載コラム「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」の第四弾「親父と一緒に住んだ記憶はない、でも親父の作ったものは残したい」 自然写真家・関戸紀倫インタビュー」が配信されました。

​ちょっとしたインタビュー形式で僕の過去が書かれているので是非見てみてください!

連載コラム 第三弾「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」

August 04, 2016

「海とダイビングの総合サイト〜オーシャナ〜」さんにて僕が書かせていただいてる連載コラム「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」の第三弾「キトの世界遺産も通過! ~ガラパゴスってどうやっていくの?」が配信されました。

​お時間があるときに是非見てみてください!

〜フォト講座のお知らせ〜

August 08, 2016

自然写真家・関戸紀倫によるフォトセミナーを伊豆大島はイエローダイブさんで行います。

詳細は下記をご覧ください。

 

水中撮影にはいくつかの簡単なコツがあります。 
「水中での体勢」、「構図」、「光の使い方」、「生物への寄り方」などなど、
知っているのと知らないのとでは、作品に大き過ぎる違いが出ます。
関戸紀倫さんが若気の至りで、そんなプロのコツを包み隠さず伝授します!
未来の巨匠直伝のワザを盗む滅多にないチャンスなので是非ご参加下さい。

日程A: 2016年9月3日(土)~4日(日)の2日間 定員6名
日程B: 2016年9月5日(月)~6日(火)の2日間 定員6名 

料金: 5,000円/2日間 ※別途、ダイビング費・交通費・宿泊費・食費が掛かります。

内容:

■1日目

10:30~12:00 座学のレクチャー ※10時までに到着する船か飛行機でご来島下さい。
13:00~16:30 紀倫さんと一緒に2ダイブ
18:00~19:00 夕食
19:30~21:00 今日撮影した作品へのアドバイスと座学のレクチャー

■2日目

07:00 朝食
07:30 今日の撮影についてのアドバイス
08:00~12:30 紀倫さんと一緒に2ダイブ
13:30 昼食をとりつつ、今日撮影した作品へのアドバイス
15:00以降の船でお帰り

予約: ご予約・お問合せは《イエローダイブ》まで。
◆メール: yellowkomugi@gmail.com
◆電話: 04992-2-4186

連載コラム 第二弾「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」

August 01, 2016

海とダイビングの総合サイト〜オーシャナ〜さんの僕が書かせていただいてる連載コラム「新スタイルで潜るガラパゴス ~関戸紀倫が愛する「共に生きる」世界遺産~」の第二弾「3つの海流が作り上げた摩訶不思議な海 ~ガラパゴスのダイビングの魅力~」が配信されました。

​お時間があるときに是非見てみてください!